韓国料理ナビについて

韓国料理屋で宴会

冬になって、宴会のシーズンになりました。いろいろなレストランや居酒屋さんで宴会を開いていると思いますが、韓国料理屋で開くというのもなかなかいいと思います。

韓国料理というとキムチをはじめとして、ピリ辛な料理が多いです。このピリッと辛いところが、ビールによく合います。

 

また焼き肉に代表されるように、各種肉料理も豊富です。男性でまだまだ若いという人には、ガッツリと食べることができます。また最近では、飲み放題のコースを用意しているお店も多いようですから、リーズナブルな価格でけっこう酔っぱらうぐらいにめるところも魅力です。

 

赤坂の韓国料理もいいですが赤坂 イタリアンも王道ですよね。

 

飲み会というと居酒屋が常という人は、一度別のお店に顔を出してみるといいかもしれません。気分をリフレッシュできますよ。

韓国料理は魅力的

日本にとても近い国、韓国。サッカーでも経済でもライバル国ではありますが、ここ数年、日本では韓国ブームが継続中です。タレントさんも韓国からたくさん入ってきて、日本デビューを果たしていますね。

 

韓国女性はみんな足が長くてきれい。韓国男性も背が高くてスタイルがよく、非常に色気をもっています。食べ物にしても、キムチはもう日本の食卓にあるのが当たり前・・という感じだし、そのほかにも、チゲやトッポッキ、チヂミなど食の宝庫である韓国の食べ物は、日本人の胃袋を大満足させています。

 

辛いけれどうまみがすごくあるので、辛いものが苦手という方でも韓国料理ははまるんですよね。にんにくや玉ねぎ、にら、それにお肉や魚介類などをバランスよく食べることができるというのもうれしいことです。韓国料理のことを知れば知るほど、もっと食べてみたいって思いますよね。

 

最近は韓国料理専門店なども登場していますから、新しい韓国料理にどんどんチャレンジしてみたいものです。

イタリア料理のコース体系2

プリモ・ピアットの次にはセコンド・ピアットと呼ばれるものが出てきます。セコンド・ピアットは「二枚目の皿」と訳すことができます。そうです、2番目のメイン料理という意味です。セコンド・ピアットには魚や肉料理が出てきます。

 

プリモ・ピアットの場合も同様ですが、「1番目」「2番目」といえど必ず1皿ずつ出てくるとは限りません。魚、もしくは肉のどちらかだけというお店もあるでしょうし、魚も肉も両方出てくるというお店もあります。イタリア料理でのメイン料理はフランス料理のように手がこんでいるようなものではありません。意外と素朴で、素材の味がしっかり伝わるようなものが多いようです。

 

イタリア料理はワインと食すことを目的として作られていることが、とてもよく感じられるメニューとコース体系になっています。コースの締めくくりはデザート。イタリアンでは「ドルチェ」と言います。メイン料理と同じく、イタリアのドルチェには繊細さは特にありません。しかし日本でもすごく人気がありますよね。